過払い金の返還請求を諦めないで!

無料で相談するだけで、あなたの借金問題が解決するかも知れません。



以前、消費者金融からお金を借りたけど・・・!

「もうずいぶん前のことだから過払い金も時効だよね…。」

ファクタリング会社に高い金利を要求されている・・・!

「これも自業自得だよね…。」

このような方に向けて、過払い金の返還請求についてお伝えします。


心当たりがあれば、せっかく無料で相談できるので、相談してみませんか?

そもそも「過払い金」とは自分が苦しい思いまでして支払った「払い過ぎたお金」です。

返還されて当然ですが、こちらから言い出さなければ、お金が戻ってくることはありません。

「後悔しない過払請求するなら!」


過払い金返還の正式な期限とは?

過払い金返還には時効がありますが、その法的な根拠は何でしょうか。

もともと、過払い金というのは民法上の「不当利得返還請求権」という権利を根拠にして請求できるものです。

この条文を平たく言えば、正当な理由もなしに他人に損をさせて自分が利益を受けたらその利益(つまり払い過ぎた利息)は返しなさい、という意味なのです。

そして不当利得返還請求権の時効期間は10年とされているのです。

時効期間の経過を算出するにあたっては、起算点というのはとても大切な要素です。

どこから数えるかがずれてしまうと権利を争う際に、権利が消滅している、していないという最も重要な点が異なってくるからです。

この起算点については従来、個々の過払い金が発生した時点それぞれから時効が始まっているとする説(個別進行説)と、取引全体が完済になった時点から始まるという説(取引終了時説)が対立していました。

しかし、平成21年に最高裁判所で出された判決では、取引の終了時点を起算点とするとされました。

よって、この点については現在では争いがありません。


個人で返還請求するのは難しい

過払い金は消費者金融による不当な利益ですから、個人でも過払い金の返還請求は可能です。

しかし、相手の消費者金融側も過払い金の返還の対応には手馴れています。

このため債務者個人が消費者金融に問い合わせを行っても、例えば以下のような問題が生じてくる可能性があります。

  • 正式な書面で送るように言われた。
  • 法的に正式な手続きを踏んでおり、過払い金は存在しないと言われた。
  • 問題があるのであれば訴訟を行いなさいと述べられた。
  • 消費者金融側の専属弁護士と交渉しろと言われた。

過払い金を返還請求するための法律事務所選びとは?

でも~、どこの法律事務所へ相談すればいいの?

どこでも同じ?

「いいえ」違います。

「どこでも同じ」ではありません。

過払い金の問題を完全に解決しようと思ったらその道の専門家に依頼するしかありません。

一般的な法律事務所では、経験や専門知識がなく解決に至らないケースがあります。

そして、ファクタリング会社の98%以上が偽装業者です。

相手が違法な闇金であればなおさら、過払い金の問題に専門特化していて多くの実績を持っている法律事務所に相談することをおすすめします。

≫≫≫過払い金の問題解決は「シン・イストワール法律事務所」


段取りをミスると相手の思うつぼに!

和解交渉では消費者金融側が和解案として三割や五割程度の過払い金の支払いを提案することがあります。

ただし、これは書面手続や利息の引直計算など、すべての段取りが完璧であることが前提。

例えば、

  • 利息の引直計算に間違いがあった。
  • 返済に空白期間や滞納が生じた。
  • 融資の再契約を行った。
  • 借金の一本化を図った。
  • 時効がすでに生じている。

などと言う場合、消費者金融側は一方的に和解を退ける可能性が高いです。

また、いざ裁判になった際、まるで重箱の隅をつつくかのように上記の点を責めてきます。

このため、苦労して裁判まで行ったにも関わらず、借主が想定していた金額よりもずっと少ない過払い金しか認められなかったケースや、場合によっては過払い金そのものが認められなかったケースなども中には存在するのです。


ダメ!ダメ!そこに相談してはいけません。

(1)NPO・○○の会・○○相談所等の整理屋に要注意!
弁護士または認定司法書士以外は代理権がなく違法事務所
(2)闇金に対して元金の返済を推奨する事務所に要注意!
特殊な事情や強い要望が無い限り闇金対応に不慣れな事務所
(3)闇金から紹介される非弁提携事務所に要注意!
当然闇金との提携は禁止されており完全な悪徳事務所

相手は悪質な闇金プロ集団です。

あの手この手でやってきますので気を付けて下さい。

少しでも疑問に思ったら、いかがわしい事務所や相談所へ連絡しないようにして下さい。


なぜシン・イストワール法律事務所がおすすめなのか?と言うと

  • ファクタリングや闇金問題対応スタッフが在籍、妥協しない徹底交渉!
  • 元大手金融業スタッフが在籍、駆け引きを熟知した極限の交渉術で債権者側と交渉!
  • 多重債務経験スタッフが在籍、ゆっくりしっかり安心の無料相談!

このように専門特化したスタッフが揃っているからです。

そして過払い金の問題を抱える多くの人が債務整理にも悩んでいます。


債務整理の4つの手段

債務整理には(任意整理、特定調停、自己破産、個人再生)の4つの手段がありますが、個人によって状況は様々です。

自分には、どの手段が良いか?

今後の人生を再構築するにはどうすれば良いのか?

このような悩みに対しては、豊富な実績を持つ法律事務所であればこそ的確な対応が取れるんです。

しかも全国どこからでも無料で相談することができます。

何度も申し上げますが、悩みを解決するには、

「その解決方法を熟知している専門家に相談する!」

これしかありません。

相談することが早ければ早いほど、今のピンチを切り抜け、あなたは早く立ち直ることが出来んです!

 

誰だって、返せないほどの借金を背負おうと思ってそうなったわけではありません。

しかし、返済が滞るほどに事態が悪化してしまった。

できることなら一発逆転の発想で現状を打破できないか?……そのように思うかもしれません。

しかし、あれこれ考えていくうちにどんどん脳内がネガティブな思考ばかりに占領されてしまいます。

こんなことでは、本業の仕事も上手く行きませんし、借金問題の解決になるアイディアも出るはずがありません。

悩んだ末に解決できるならオッケーなのですが、いくら悩みを深堀りしたところで解決の糸口すら掴めないまま時が過ぎていきます。

「まずは法律事務所に相談する!」

これが一番の方法であり、これ以外に方法はありません。一択なのです。

問題はどこの法律事務所に相談するか?

ここです。

あなたの周りに相談できる法律事務所があればそこに相談されるのも良いかと思いますし、どなたかのご紹介でも結構だと思います。

ただし、法律事務所はお医者さんと違って「内科」や「整形外科」のように専門科の看板を掲げている訳ではありません。

外見ではどこも同じ法律事務所に見えますが、債務整理を専門的にやられている法律事務所の方が当然ながら問題解決能力が高いわけです。

もう法律事務所選びで、失敗の上塗りだけはしたくないですよね!


シン・イストワール法律事務所は20000件を超える債務整理の実績がある!

シン・イストワール法律事務所には豊富な実績があり、相手が闇金でも妥協しない徹底した交渉を行います。

債務整理には4つの手段があります。

  • 任意整理
  • 特定調停
  • 自己破産
  • 個人再生

あなたがおかれている状況や希望を踏まえて、じっくりと話し合いをしながらすすめます。

自己破産も時として有効な手段ですが、どうしても自己破産だけは避けたいと言う方もいます。

何がベストなのか? 何がベターなのか?

シン・イストワール法律事務所は、債務整理に専門特化した法律事務所なので、対応するスタッフがそれぞれのキャリアを活かして対応します。

任意整理

任意整理とは、弁護士が法律のもと、債権者と交渉して、出資法、利息制限法で計算し直し、債務不存在(既に債務が無い)、不当利得返還請求(不当な利息を返してもらう)、過払金返還請求(払い過ぎた利息を返してもらう)等の方法を用い、正当な残債がある場合は、合意和解の上、無理のない一括、分割返済をしていく法的手段です。

特定調停

特定調停とは、裁判所のもと調停委員が仲介に入り、借金を利息制限法に基づき計算し直して、元金の減額、利息カット等を協議和解して、余裕のある分割返済をしていく法的手段です。

自己破産

自己破産とは、借金超過で支払い不能、若しくは支払いが困難に陥っている債務者(法人・個人)を救済して再建のチャンスを与えるべく、借金を『ゼロ』にする法的手段です。

個人再生

個人再生(小規模個人再生・給与所得者等再生)とは、自宅、所有物件等の不動産を守りながら、住宅ローン以外の借金を大幅に減額して、(確定債務額の5分の1又は100万円のいずれか多い額、100万円未満はその債務額)ゆとりのある分割返済をしていく法的手段です。


【プロフィール】

ここで少しだけ私の話をさせて下さい。
この記事を書いている私は、東日本大震災の影響を受けて会社を倒産させた自己破産の経験者です。
当時、ものすごく悩み苦しみましたが今では心穏やかな生活を送っています。
私も弁護士に相談するときにずいぶん悩みました。相談したらもう引き返すことは出来ない、自己破産の道へまっしぐらだと思ったからです。
今まで一生懸命、正直に生きてきて、その結果が自己破産かよ!なんともやるせない気持ちでした。
でも「もう無理」だったんです。もがいても立て直す見込みはありませんでした。
だったら早ければ早いほど、立ち直りも早くなる!
もしも、当時の私と同じ境遇で挽回する見込みが無いのであれば、出来るだけ早く「無料相談」を受けることをおすすめします。
私の場合は幸いにして心身を病むことはありませんでしたが、悩みを抱えて悶々とした日々を送っていれば精神的に良いはずがありません。
苦しさのあまり、手を出してはいけないと解っていた消費者金融からお金を借りたこともあります。
弁護士に相談したその日に「消費者金融からの借り入れはありますか?」と聞かれ、すぐに過払い金返還請求の手続きに入ってもらったことを覚えています。
「弁護士は用心棒」です。相談するだけでもずいぶん心が軽くなります。

もう悩むのをやめませんか?

借金問題を抱える多くの人は、こんなにお金で悩むなんて初めての経験です。

いろんなことを考えてしまうのは無理もありません。

どうしていいのか解らないから悩んでしまうのです。

「だったら解る人に聞く!」

これが問題を解決する一番手っ取り早い方法であり、これしかありません。

あなたの大切な人生を再構築するためにも一刻も早く法律事務所へ相談することが最善の策なんです。


「借りたものは返すのが当たり前!」ではありません。

子供の頃から「借りたものは返しなさい」そう教えられたかもしれません。

しかし、その責任を果たそうとするがあまり精神的に追い詰められて心や体が病んでしまったらどうしょうもありません。

チャレンジしたけれど上手く行かなかった!

こんなケースはこの地球上で山ほどありますし、失敗した人は星の数ほどいます。

あなただけが特別に悪いわけではありません!

「債務整理」は法律で与えられた正当な権利です。

この権利を利用して再スタートを切るためにまずは無料で相談してみましょう!

相談を受けるには2つの方法がありますが、どちらも無料で全国どこからでも相談することができます!

地方の小さな町だと法律事務所がなくて、隣町まで足を運ばないといけないケースもありますし、法律事務所に出入りするというだけで、人目に気を遣わなければならないこともあります。

逆に都会であっても人通りの多いところでは、やっぱり同じく人目が気になります。

なので直接法律事務所へ出向く必要のない無料相談なら気軽にできます。


無料相談の方法

「メール」で相談するか「電話」で相談するかを選択できます。

 

24時間、年中無休!

「メール相談する」をクリック!

すると、専用のページに切り替わりますので、お問い合わせフォームに必要事項を記入してお送り下さい。
当日もしくは翌営業日までに返信が届きます。

受付時間は9:00~21:00、年中無休!
フリーダイヤル「電話相談する」をクリック!

すると、専用のページに切り替わりますので、ここの電話番号におかけ下さい。


因みに法律事務所に債務整理を依頼すると取り立てが止ります。

(貸金業法21条1項9号)

九 債務者等が、貸付けの契約に基づく債権に係る債務の処理を弁護士若しくは弁護士法人若しくは司法書士若しくは司法書士法人(以下この号において「弁護士等」という。)に委託し、又はその処理のため必要な裁判所における民事事件に関する手続をとり、弁護士等又は裁判所から書面によりその旨の通知があつた場合において、正当な理由がないのに、債務者等に対し、電話をかけ、電報を送達し、若しくはファクシミリ装置を用いて送信し、又は訪問する方法により、当該債務を弁済することを要求し、これに対し債務者等から直接要求しないよう求められたにもかかわらず、更にこれらの方法で当該債務を弁済することを要求すること。

悩んでいる日々が続けば続くほど、支払いが続きますので、それだけ次のステージに進む事が困難になります。


まとめ

あなたが過払い金の返還請求や借金問題の解決をお考えならば、迷わずに出来るだけ早く無料相談をして下さい。

相談するだけでも心が安らぎます。

ほんの少しだけ、その一歩を踏み出すだけで、新しい人生のスタートを切ることが出来ます。

相談相手の法律事務所選びで失敗しないためにも、実績が豊富な法律事務所を選んで下さい。

シン・イストワール法律事務所は、債務整理や闇金問題に専門特化した法律事務所なので、対応するスタッフがそれぞれのキャリアを活かして対応します。

≫≫≫過払い金の問題解決は「シン・イストワール法律事務所」